|
建築家
|
|
イスト設計 |
|
|
|
|
|
データ掲載日:
04/ 10 / 20
|
|
主な業務内容 |
|
建築設計、デザイン、監理
|
|
所在地 |
|
〒901-1117
沖縄県南風原町字津嘉山329番地202号室
|
|
Tel |
|
098-888-5883
|
|
Fax |
|
098-888-5685
|
|
ホームページアドレス |
|
http://w1.nirai.ne.jp/mituaki/
|
|
E-メールアドレス |
|
mituaki@nirai.ne.jp
|
|
営業エリア |
|
沖縄県全域及び全国
|
|
|
|
|
|

|
|
業務の方針
|
|
これまでの経験を活かし住宅、アパート、マンション、診療所、店舗、福祉施設、食品工場(HACCP施設)、倉庫等の様々な施設を手掛け、他にないアイディアと機能性を併せ持つ施設を提供し、お客様に喜んで頂けることを最大の目的としております。
|
|
PRポイント
|
|
日本医療福祉建築協会等に所属し、バリアフリーにも対応した施設を提案し、またシックハウス診断士補の資格も取得し各施設のシックハウス対策に取り組みあらゆる角度から施設を検討し提案してまいります。
|
|
相談するには
|
|
はじめに電話またはメールにてご連絡して頂き、内容等を確認した上でこちらから伺うか来社していただくかはお客様と相談し、直接お会いして進めていきたいと思います。(相談のみの場合は無記名メールでも可)
|
|
設計料
|
|
基本的には建設省告示1206号によるものとしますが。建物規模、建物用途により異なりますが。参考程度では3%〜10%程度の範囲となっております。できるだけ予算の範囲内での設計監理に努めております。
|
|
現場監理
|
|
週1回程度を定例の打合せとしております。(施工時期により異なります。)また、各種(基礎施工時、各部の配筋時、コンクリート打設時、内装施工時、行政検査時)立会いを行いお客様に報告いたします。
|
|
アフターケア
|
|
完成後には建築施工業者とのタイアップによりアフターを行い。また1年目には瑕疵検査を行い、不具合等があれば修繕してまいります。その他設備資材等が補償範囲内の場合には無料にて修繕いたします。
|
|
|
|
|
|

|
|
設立年(創業)
|
|
年
|
|
免許登録番号
|
|
一級建築士事務所 登録番号:第279332号
|
|
建物比率
|
|
戸建て(15)% アパート・マンション(10)%
ビル(3)% 店舗(30)% リフォーム(7)% その他(医療・福祉施設40)%
|
|
工法
|
|
在来木造(5)% 2×4()% プレハブ()% コンクリート造(65)% 鉄骨造(25)%
その他( 補強コンクリートブロック造5)%
|
|
デザインジャンル
|
|
洋風()% 和風(5)%
現代風(95)%
|
|
実績
|
|
代表者実績として、公共施設(23件)、福祉施設(10件)、医療施設(11件)、商業施設・事務所(17件)、生産工場・倉庫(7件)、住宅・アパート・その他(9件)の計77件の物件に携わってきており、その中でも沖縄県内外においては医療福祉施設の経験が多数あり、商業施設においても某大手スーパーの実績が2つの会社にわたり5施設に携わった経験もあります。その他に食品生産工場においてはNASAの宇宙食製造に当たっての食品安全性手法のHACCPシステムに対応した施設2物件を設計した実績もある。このように、これまで経験したあらゆる施設のノウハウをお客様の施設においても必ずや役に立つことと思う所存でございます。
|
|
会社(事務所)の特徴& 雰囲気
|
|
民間施設を中心に受注しており、土地探しから企画開発、基本設計、実施設計、現場監理、施工会社探し、またその後のアフターホローまでトータル的に協力していきます。事務所は閑静な住宅街にあります。
|
|
|
|
|
|

|
|
代表者氏名
|
|
大城満昭
|
|
生れ年・出身地
|
|
1970年
沖縄県
|
|
所属団体
|
|
沖縄県建築士会 日本医療福祉建築協会 日本医療福祉設備協会
|
|
プロフィール
|
|
(1)学歴・職歴 沖縄工業高等学校卒業 名城大学理工学部卒業 愛知県名古屋市内(株)サンウラノ設計勤務 沖縄県内(有)外間建築設計事務所勤務 沖縄県内 イスト設計の代表者となる。
(2)所得資格 2級建築士 1級建築士 建築積算資格者 応急危険度判定士 シックハウス診断士補
(3)受賞暦 特別養護老人ホーム「滝の水荘」コンペ 最優秀賞 瀬戸市「品野台小学校」コンペ 次点 特別養護老人ホーム「名西」コンペ 次点 琉球ゴルフSコースクラブハウス
コンペ 最優秀賞
|
|
趣味・関心事
|
|
趣味としては、愛知県に住んでいた時には20〜30回くらいスキー場に行ってスキーを楽しんでおりました。現在はォ縄に居りますのでなかなかスキーをする機会がありませんので寂しいです。他にドライブに行ったり、旅行に行ったりしています。 関心事としては、仕事ガラどこに行っても建物や、景観等を見ては「あぁでもないこうでもない」と思っています。また、医療福祉関係にも関心があり街を歩いていると、段差や扉の幅が狭いと「これはダメだぁ」と残念に思って、私だったらこうするけどなぁといつも思っています。また、機能性とデザイン性とのコンストラクションをどうするかが私自身の課題として追求して行きたいと思っています。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|

|
|
住まいづくりの ワンポイントアドバイス
|
|
住宅に住むのは設計者ではなくお客様です。まず、お客様自身がどういう家がほしいか?どういう住み方を考えているか?を家族と検討し、それを設計者に遠慮せずに伝えることが大事なことです。私たち設計者はそれをより現実なものにし、さらに良い住まい方や考え方を提案します。それを最終的にはお客様が納得の行くまで話し合うことです。 住宅建設においては、良い施工業者を選ぶことです。工事金額が安いからだけでは後で後悔する場合があります。後々のことも考えて、慎重になり、設計者の意見を聞くことも大事です。また自分なりに調べることも大事です。 住宅を建てるには長い期間がかかります気長に進めてください。一生に一度のことですから。
|
|
|
|
|