|
建築家
|
|
澤村昌彦建築設計事務所 |
|
|
|
データ掲載日:
06/ 02 / 17
|
|
主な業務内容 |
|
建築設計、デザイン、監理
|
|
所在地 |
|
〒602-8116 京都府京都市上京区大宮通下長者町下ル清元町739
|
|
Tel |
|
075-411-2556
|
|
Fax |
|
075-411-2557
|
|
ホームページアドレス |
|
http://sawamuramasahiko.com
|
|
E-メールアドレス |
|
masas@poppy.ocn.ne.jp
|
|
営業エリア |
|
主に関西及び首都圏
|
|
|
|
|
|

|
|
PRポイント
|
|
どんな条件(予算・構法含む)でも最良の解決法を導く努力を惜しまず、美しく・快適な空間の実現を目指します。
|
|
相談するには
|
|
まずはメール・お電話等で気軽にご連絡下さい。できればお会いした上で計画の内容や御本人の趣味・嗜好・望む空間や生活のイメージ等をお聞かせ頂ければと思います。
|
|
設計料
|
|
個人住宅の場合建築費の10%程度ですが、計画の規模・内容により相談させて頂きます。
|
|
現場監理
|
|
頻度的には週一回の現場打合せの他、進捗状況により足を運びます。良い図面をかいても厳しく監理する目が無くては良い建物は実現できません。施主の想いを叶える為にも施工者との連携を大切にしています。
|
|
アフターケア
|
|
建物を長く美しく保つには適切なメンテナンスが必要です。時期をみての塗装のやりかえや生活の変化に伴う改造等、その都度ご提案・ご相談にのります。
|
|
|
|
|
|

|
|
設立年(創業)
|
|
1996年
|
|
免許登録番号
|
|
一級建築士第225234号 登録番号:一級建築士事務所登録京都府第13A-1029号
|
|
建物比率
|
|
戸建て(45)% アパート・マンション(15)%
ビル()% 店舗(10)% リフォーム(20)% その他(医院建築10)%
|
|
工法
|
|
在来木造(25)% 2×4(25)% プレハブ()% 鉄骨造(25)%
コンクリート造(25)% その他(
)%
|
|
デザインジャンル
|
|
洋風(10)% 和風(20)%
現代風(70)%
|
|
実績
|
|
加納邸新築工事(店舗付住宅) 内藤医院新築工事 柏木産婦人科新築工事 上西邸新築工事(店舗付住宅) リバブル新築工事(店舗付集合住宅) 小崎邸新築工事(下鴨の家) 先斗町世良改修工事(店舗) 宗邸新築工事(集合住宅) カフェ・アンドール 川本邸新築工事 山地邸改修工事(西陣・蔵の家) 太田邸新築工事 大嶋邸新築工事 ミュージション新築工事(集合住宅) 笹岸邸改修工事 アールヴェール城東新築工事(集合住宅・デザイン監修)工事中 岩井邸新築工事 工事中
|
|
会社(事務所)の特徴& 雰囲気
|
|
京都西陣の静かな下町でゆったりと仕事をしています。気軽にのぞいてみて下さい。有能なスタッフと人なつっこい猫がお出迎えします。
|
|
|
|
|
|

|
|
代表者氏名
|
|
澤村昌彦
|
|
生れ年・出身地
|
|
1960年 京都府
|
|
所属団体
|
|
建築士事務所協会
|
|
プロフィール
|
|
1982年より9年間(株)中村設計にて主に社寺・公共建築等様々な分野の設計を担当。 91年より5年間(株)若林広幸建築研究所に所属、雅俗庵・VORTEX-21Shiki等を手掛け96年に澤村昌彦建築設計事務所を設立。 受賞歴: INTER INTRA SPACE DESIGN SELECTION2000 デザイン賞(下鴨の家) JUKEN実施作品コンペ 入賞(西陣・蔵の家)
|
|
趣味・関心事
|
|
趣味はオートバイでのツーリングです。 現在KAWASAKIのZEP1100RとDUCATIのMH900eの2台を所有しています。 週末は仲間とツーリングといきたいところですがこの頃はなかなか時間と天気に恵まれず長期休暇のロングツーリングを楽しみに日々仕事に励んでいます。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|

|
|
住まいづくりの ワンポイントアドバイス
|
|
建築家に設計を依頼する時には部屋の広さや数ではなく、御自身の趣味・嗜好や望む生活・空間のイメージ等を伝えて下さい。遊び心のある様々な提案が出てくると思います。 また一番大切なことは施主・建築家・施工者が互いに信頼関係を築くことです。この三者のどれか一つが突出しても良い建物にはなりません。 要望の他、疑問・不安な点にはもちろん丁寧にお答えしますが、技術的な部分は建築家と施工者を信頼して頂ければと思います。 家づくりには不安も多いと思いますが、その不安を取り除き、過程を楽しめるようにコントロールするのも我々建築家の役割の一つだと考えています。
|
|
|
|
|