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建築家
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一級建築士事務所
SAELA・小橋寛志建築空間 ステンドアート・SAELA
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主な業務内容 |
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建築設計、ステンドグラス製作
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所在地 |
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〒607-8232
京都府京都市山科区勧修寺福岡町312-403
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Tel |
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075-581-4309 ステンドアート・SAELA
Tel 075-724-3401
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Fax |
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075-581-4308
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ホームページアドレス |
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http://www.saela.com
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E-メールアドレス |
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hiro@saela.com
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営業エリア |
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全国
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業務の方針
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建築は住宅に始まり住宅に終るという原点を基に、永く住める健康住宅として風、光、緑などの自然環境の要素を建物に取入れることを基本構想として、バリアフリー、省エネ耐震構造などをより深く研究すると同時にオーナー参加の手創り住宅をプロデュースした住宅の新築、増改築の設計監理。客動線やデザインに人間の心理、習慣、常識、本能などの共通感覚を取入れた店舗設計監理。現在までの経験を生かして、デザイナーズマンションや、こだわりをもった商業施設の設計監理。 これらの三本柱を中心にサービスを提供している。
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PRポイント
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住宅/店舗/商業施設の企画設計監理を中心とし、私がデザイン・製作したステンドグラス/エッチングも全国的に提供しており、建築士事務所とクライアントが創るコストダウン出来る”手創り住宅”も提供しております
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設立年(創業)
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19 年(創業 年)
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免許登録番号
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一級建築士事務所
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代表者氏名
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小橋寛志 |
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生れ年・出身地
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1954年 岡山県
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所属団体
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プロフィール
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1954. 8 倉敷に生れる。 武蔵野美術大学卒業後、建築士事務所にて公共施設、ホテル、店舗などの企画設計、監理に従事する中で木、金属、ガラス工芸を独学にて習得する。
1998.10 京都東山高台寺にて秀吉公四百年祭 『ライトスケープ桃山の心』 と称して方丈前庭、波心庭に万華鏡を2基、ステンドグラスで演出。
1999. 4 京都市女性総合センター、ウィングス京都フェスタにガラスオブジェ 『自立』 で出展。
2000.11 京都宝ケ池プリンスホテル中庭にライトスケープ・ステンドアート 『20世紀−21世紀.・平安からの光陰』 を開催予定
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趣味・関心事
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建物を造ろうとすれば、その都度異なってしまうのは至極当然である。
したがって環境に適応する建物を考えると、街の伝統文化を新しいものとの共通項として残した建物を造ってゆかねばならない。 住宅であってもクライアントの生活環境を将来まで予測しながら計画をし、その中に遠慮しながら斬新なデザインを取り入れてゆくことも建築家の仕事ではないだろうか。
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住まいづくりの ワンポイントアドバイス
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『プレゼンテーション、見積り、設計料はサービスです。』 とよく言われるが、工事会社はそれら設計料も含め、工事全体で包括している。 利益が出ないと判断すれば仕様や工法を変更して損益を補う方法を取ったりする場合がある。 日本では昔から建築は”どんぶり勘定”だと言われている。一部の善良な工事会社を除き、現在の工事会社も基本的にはあまり変わっていないだろう。 日本はアメリカのように建築士事務所の地位はそれ程高くないが唯一、制約を受けない自由な立場にある。 適正な技術的判断をし、自由な発想をもとにした高度な設計や施工監理を行なうことにより、予算内工事と適正な価格でクライアントの意図に反しない高品質な工事を進めることが出来る。 一生に一度か二度しか建てることが出来ないマイホームを外見だけで判断して高い買物をするのはもうやめよう。良住宅は住んでみなければ解らないのだから。
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