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建築家

Be建築工房

 

 

データ掲載日:   08/  01 /  07  

 主な業務内容

 

 建築設計、デザイン、監理

 所在地

 

〒421-0137 静岡県静岡市駿河区寺田73-1-106

 Tel

 

054-256-2087

 Fax

 

054-260-9687

 ホームページアドレス

 

http://www.be-architect.com

 E-メールアドレス

 

t.satoh@be-architect.com

 営業エリア

 

静岡県中部および静岡県内

 

 

 

業務の方針とセールスポイント  

 業務の方針

 

設計事務所は資金に余裕のある人たちのものではなく、広く一般の方々にこそ利用され、その役割を果たすべきものと考えます。今まで以上に建主様のニーズ、欲求に傾聴し、その普遍的な役割を模索しています。

 PRポイント

 

設計事務所、ハウスメーカー、工務店と、多彩な組織を経験しましたが、建主様の片腕になるのはやはり設計事務所だと思います。建築費用の実際をご説明し、失敗しない住まいづくりをお手伝いします。

 相談するには

 

電話、ファックス、メール、ご訪問、いずれの形でもご相談ください。
営業時間:9:30 − 19:00 定休日:水曜日

 設計料

 

業務にかかる人日数を案件ごとに算出し、それを基に当事務所独自の人件費、経費を乗じて、設計および監理費用を提示します。工事費や床面積による費用提示は合理的でないと考えています。

 現場監理

 

現場監理を設計者が行ってこそ、建物に人間の意思が反映されると考えますが、図面が一人歩きした場合でも、現場の指揮者が設計意図を読み取れるような図面を提供するよう心がけています。

 アフターケア

 

竣工後の一年間で、建物が四季をひととおり経験します。また10年、20年、もっとそれ以上の永きに渡って世話が必要です。適切な時期に適切な手入れをしていただけるよう、建物のライフサイクルを意識しています。

 

 

 

会社・事務所データ  

 設立年(創業)

 

 

 免許登録番号

 

 一級建築士事務所 登録番号:知事登録第6653号

 建物比率

 


戸建て( 60 )%  アパート・マンション( 20 )%
ビル( 10 )% 店舗( 3 )%  リフォーム( 5 )%   
その他( )( 2 )%
 

 工法

 


在来木
造( 30 )% 2×4( 5 )% プレハブ(  )% 
コンクリート造( 30 )%  鉄骨造( 30 )%
その他( SRC )( 5 )%
 

 デザインジャンル

 


洋風( 25 )% 和風( 25 )%  現代風( 50 )%
 

 実績

 

ウェブサイトをご覧ください

 会社(事務所)の特徴&
 雰囲気

 

建主様はじめ、現場監督、各工事職人を含めた家づくりチームの基地的な存在を目指しています。

 

 

 

代表者プロフィール  

 代表者氏名

 

佐藤剛史

 生れ年・出身地

 

1965年 静岡県

 所属団体

 

静岡県建築士会

 プロフィール

 

:千葉大学工学部建築学科卒業(都市計画・住居学研究室)
昭和63〜:不動建設梶@平成 2〜:褐囃z設計工房
自分が柱となって現場担当と共に進めていけるプロジェクトに多く関わる。平成 5年 ヤクルト八王子独身寮 公開建築設計競技最優秀<コンペ協力・実施設計>
平成9年 交差点の家<基本設計・実施設計>新建築住宅特集5月号掲載
バブル以降、住宅に特化する道を選び、技術者として顧客と正面から向き合う。
平成10〜:潟pナホーム東京 平成13〜:第一建設梶@平成15〜:樺メ工務店
平成19年  Be建築工房設立

 趣味・関心事

 

趣味:大学時代は体育会ハンドボール部。一緒に汗を流し、全力を出し合った仲間は今でも貴重です。仲間と息を合わせて、共に勝利に向かって精進した経験は、今でも仕事の根底に流れているような気がします。そんな訳で、サッカー、野球などの球技、特にチームスポーツは好きで、何でも見ます。特にサッカーが好きで、清水エスパルスの生涯サポーターです。
関心事:万人がパーソナルな幸せを追求できる世の中であってほしい。

 

 

 

 

 

 

住まいづくりのワンポイントアドバイス  

 住まいづくりの
 ワンポイントアドバイス

 

「上手に迷うこと」で良い間取りができます。間取りはあなたの望むライフスタイルを実現してくれるアイデアです。しかし、前向きな人ほど実現したいアイデアが多く出てきて、迷いも生まれてきます。迷うことは苦しいことでもあります。迷ったら設計者を上手に使い、それを整理してほしいのです。そのためにこそ専門家として設計者がいると思ってください。設計者を鏡だと思って、自分の住まいづくりの理想を映してみる。そんな心がけで設計者と対話してみてください。「上手に迷うこと」とは「うまく設計者を利用すること」なのです。

 

 

 

 


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