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建築家

 田村商店設計室

 

 

 データ掲載日:   03/  05 /  17  

 主な業務内容

 

 建築設計、デザイン、監理

 所在地

 

393-0056 長野県下諏訪町5379番地

 Tel

 

 0266-27-9039

 Fax

 

 0266-28-9107

 ホームページアドレス

 

 

 E-メールアドレス

 

 tamulajp@yahoo.co.jp

 営業エリア

 

 長野県、首都圏、大阪府近郊

 

 

 

業務の方針とセールスポイント  

 業務の方針

 

 主の意向があれば別ですが、特に変わった建物を作ろうとは考えません。住宅は南北に風の流れる建物を基本と考えています。また、施主の一方的な無理を、施工者に押し付けようとも考えません。

 PRポイント

 

 性格はやや気難しいですが、約束したことに関しては誠実に対応します。万が一、設計に起因する問題が生じた場合は、1億円までの保証ができるよう、保険に加入しています。

 相談するには

 

 電話またはメールによる相談は無料にて応じています。ただし、図面作業や調査を要する相談は有料にて、見積書を提出の上対応いたします。

 設計料

 

 基本的には、積み上げによる見積書を作成した上で決定します。ちなみに、木造住宅では、業者選定及び監理料を含め100〜200万円程度となります。

 現場監理

 

 基本的には私が出向いて監理します。ただし大阪、東京の場合、設計料を抑えるために、全幅の信頼を置く友人に依頼する場合があります。

 アフターケア

 

 経過年月に関係なく、相談に応じています。(工事業者への連絡がとれない、等)実際の手直しなどは、施工業者の方にお願いするため、業者選択の際アフターケアのできる方をお願いしています。

 

 

 

会社・事務所データ  

 設立年(創業)

 

 1991年

 免許登録番号

 

 一級建築士事務所 登録番号:登録第6Y061号

 建物比率

 

戸建て(40)%  アパート・マンション(7)%   ビル(10)% 
店舗(13)%  リフォーム(30)%  その他()%

 工法

 

在来木造(70)% 2×4()% プレハブ()% 
鉄骨造(20)%  コンクリート造(10)% その他( )%

 デザインジャンル

 

洋風()% 和風()%  現代風()%

 実績

 

 平成3年大阪市にて設計事務所を開業し、設計協力中心に活動をしていました。
平成7年より2年程度、新規事務所の開設、横浜から神戸市への事務所移転の手伝いのため、自分の事務所登録を抹消した上で、新規事務所の管理設計士として活動しました。
平成8年暮れに長野県にもどり、現在設計を生業としています。
設計事務所開設前は、大阪の設計事務所に勤め、沖縄のリゾートホテルの設計監理で1年3ヶ月沖縄暮らし、事務所勤めの前は長野県の工務店で別荘、住宅、工場などの設計を中心に、事務所の改造工事などを看ていました。
大阪での設計協力では、超高層ビルの確認申請の手伝い、再開発事業の道路内建築物(屋根付連絡橋)の申請、現場監理などの特殊なもののをてがけ、新規事務所では震災後の復興マンションの設計監理を3棟、マンション計画を30棟程度こなしています。

 会社(事務所)の特徴&
 雰囲気

 

 個人事業なので、積極的な営業活動をしていません。
信用をして依頼していただいた施主の方には、精一杯の仕事で答えるべく対応いたします。

 

 

 

代表者プロフィール  

 代表者氏名

 

 田村 慎一

 生れ年・出身地

 

1956年 長野県

 所属団体

 

 (社)長野県建築士会

 プロフィール

 

長野県出身
県立諏訪清陵高等学校卒業
私立千葉工業大学建築学科卒業
轄。井工務店勤務(長野県)
鰹シ野八郎綜合建築設計事務所大阪事務所勤務
フリーランスにて活動
田村商店設計室主宰(大阪市)
AZ環境設計事務所にて取締役管理建築士(大阪
ポラン設計参加(神戸市)
田村商店設計室主宰(長野県)現在進行中

 趣味・関心事

 

 競馬とJAZZがすき。

 

 

 

 

 

 

住まいづくりのワンポイントアドバイス  

 住まいづくりの
 ワンポイントアドバイス

 

 住宅を建てる場合は、家族個々の意見をまとめようとしない方が良いと思います。個々の意見を専門家に預け、答えが考えているものとどのように違ってくるのかを見ると、予期せぬアイデアを発見できたりします。また、家族間の意見対立で、いやな思いをせずに済みます。
計画は2〜3年掛けるつもりで早めにスタートしましょう。また計画は、5年後、10年後、20年後と今のことを考えるのでなく、未来の家族構成を考えて見てください。子供が一緒に暮らす時期は短いものです。

 

 

 

 


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