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建築家
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竹内壽一/株式会社 竹内建築総合研究所 |
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データ掲載日:
05/ 10 / 05
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主な業務内容 |
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建築設計、デザイン、監理
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所在地 |
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〒225-0011
神奈川県横浜市青葉区あざみ野3丁目2番1号405号室
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Tel |
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045-904-5304
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Fax |
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045-904-5333
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ホームページアドレス |
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http://www.takeuchi-arch.co.jp/
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E-メールアドレス |
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jtake@takeuchi-arch.co.jp
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営業エリア |
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全国、首都圏、神奈川・東京、及び京阪神
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業務の方針
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住宅−公共建築−まちづくりと手がけています。建築、特に住まいには、住まい手独自の夢があります。私たちは、住まい手の分身として一緒に夢を見、双方が納得いくまで、誠実に、ともに考えます。
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PRポイント
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住宅、建築の最も基本的なテーマ「住まうこと」に重点をおき、「景観、緑、光、風、音、熱、気配、素材、快適、健康」など、長持ちする「自然を取り込む住まい」を深めています。お気軽に声をおかけ下さい。
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相談するには
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ホームページをご覧いただいて電話・メールなどで概要をご連絡ください。相談は当事務所にて無料でお受けしております。
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設計料
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ご相談に応じますが、新築戸建住宅の場合、工事費の10〜15%を目安としています。旧・日本建築家協会の料率表や国土交通省の告示・第1206号も参考にしています。
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現場監理
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住宅の場合、定例会議は2週間に1度ほどですが、縄張り時や建て前の時期、仕上げの時期などは、集中的に現場に通っています。高品質の建築を建てるには設計者による工事監理が欠かせません。
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アフターケア
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竣工後1年に総合的な検査を自主的に行います。状況を記録・確認して建築主に報告するとともに、問題点があれば是正に努めます。開設当初から依頼主より、メンテナンス・改築・増築のご相談を受け続けております。
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設立年(創業)
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1986年
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免許登録番号
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一級建築士事務所 登録番号:神奈川県知登録 第10688号
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建物比率
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戸建て(40)% アパート・マンション(20)%
ビル()% 店舗(20)% リフォーム(10)% その他(まちづくり10)%
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工法
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在来木造(30)% 2×4()% プレハブ()% コンクリート造(30)% 鉄骨造(20)%
その他(混構造20
)%
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デザインジャンル
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洋風()% 和風(20)%
現代風(80)%
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実績
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住宅−公共建築−まちづくりと手がけてきました。住宅分野では、「自然を取り込む住まい」を、屋内外の空間の相互貫入、1階・2階にかかわらず中庭をつくったり、各建築ごとに「環境共生」のテーマ性で一貫しています。戸建住宅・50棟あまり、集合住宅、大型店舗、地域振興施設などの建築設計監理を行ってきました。これらは建築専門雑誌(新建築住宅特集/日経アーキテクチュア、建築設計資料など)や住宅一般誌(住まいの暮らし/住まいづくり百科/リクルートの特集など)に、努めて掲載するようにしています。
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会社(事務所)の特徴& 雰囲気
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アトリエ的な雰囲気のなか、不易流行(時の経過にも不変なものと変化していくものとを見極めること)をモットーに、先進の技術と同時に古きをも温ね、日々これ新たに創作に勤しんでいます。
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代表者氏名
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竹内
壽一
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生れ年・出身地
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1950年
兵庫
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所属団体
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(社)日本建築家協会(JIA)
教育関連委員会、建築相談室など (社)日本建築学会(AIJ)
ラーバンデザイン・建築教育委員会
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プロフィール
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1950年 兵庫県生まれ 1973年 早稲田大学理工学部建築学科卒業 1978年 早稲田大学大学院
修士・博士課程単位修得満期修了 1978−86年 株式会社
武基雄建築設計研究所勤務 1986年 一級建築士事務所
竹内建築総合研究所開設 1991年 株式会社
竹内建築総合研究所に改組、現在に至る 1993−98年 工学院大学建築学科兼任講師 論文・著書等:都市づくりにおける快適性と通俗性の問題点、 いきづく建築を求めて:作品集[建設ジャーナル]ほか 受賞:第5回足利市建築文化賞、第2回栃木県マロニエ建築賞ほか
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趣味・関心事
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趣味:美術(スケッチ)/音楽(鑑賞)/読書(歴史小説)/アウトドアライフ(特に子どもの幼い頃)/日曜大工(結局は購入するより高価になりますが、図面を描いてつくることは趣味です)
関心事:今後の建築界のあり方。環境問題や持続可能な建築を探っています。(「持続可能」とは、努めて化石エネルギーを使う技術に頼らないで、無理なくこのままの調子を続ければ地球環境を汚さず子々孫々にわたって生き続けられる状態のことです。)
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住まいづくりの ワンポイントアドバイス
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1)土地探しから、建築家とつきあっていただきたいこと。 2)どんな些細な事でも、事前に、まず建築家にご相談いただきたいこと。 3)リフォームといえども、新築工事と同様に設計図作成と見積書の査定、工事監理を要します。 4)投資以上の、住まい手にとって個性的な建築を手に入れて下さい。私たちは、機能的にも息の長い建築を手がけはしますが、どうしても予期せぬ不具合が生じるもの。手入れ・管理されながら末長く愛しまれ、時には用途を変えながらでも住み継がれる建築を建てられることを切に願っています。
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