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建築家
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(株)
パシフィック・デザイン・システムズ |
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データ掲載日:
04/ 08 / 18
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主な業務内容 |
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建築設計、デザイン、監理
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所在地 |
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〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町6丁目52番303号 横浜エクセレントVII−3F
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Tel |
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045-222-9450
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Fax |
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045-222--452
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ホームページアドレス |
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http://www.pdsi.co.jp
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E-メールアドレス |
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yonezawa@pdsi.co.jp
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営業エリア |
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全国、アメリカ(主にハワイ州)
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業務の方針
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私達は建築主のご要望を的確に把握し、その土地と予算などの条件の中で何ができるのか、その可能性を検討しながら目標を明確にしていきます。具体的な設計に入ってからは、模型やCGを活用して建築主と目標を共有しながらデザインを進めてまいります。
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PRポイント
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日米両国のライセンスを持ち、国際的センス溢れる設計事務所です。限られた予算を有効に活用しながら、資産的付加価値と顧客満足度の高い優れたデザインを提供いたします。人に自然に優しく、そして美しい住まいづくりが私達の目標です。
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相談するには
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電子メールまたは電話にてお申込下さい。事務所は横浜みなとみらい線馬車道駅前の交通至便な位置にあります。予約の上事務所にお越しいただければ、無料でご相談に応じさせていただきます。
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設計料
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高いキッチンセットなどを入れれば設計料も高くなるのは不合理と思いませんか。私共は設計する建物の面積に応じて設計料を算出させていただいております。料率は規模と構造などにより異なりますのでお問合せ下さい。
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現場監理
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品質の高い建物を建てるには工事段階における設計者による適切な監理が欠かせません。私共では担当者が責任を持って建物の完成まで見届けます。
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アフターケア
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竣工引渡し後におきた不都合にも迅速に対応いたします。竣工一年目には総合的な検査を行い状況を記録し建築主に報告すると同時に、問題点があれば是正に努めます。
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設立年(創業)
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2003年
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免許登録番号
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一級建築士事務所 登録番号:神奈川県知事登録第13084号
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建物比率
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戸建て()% アパート・マンション()%
ビル()% 店舗()% リフォーム()% その他()%
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工法
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在来木造()% 2×4()% プレハブ()% コンクリート造()% 鉄骨造()%
その他(
)%
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デザインジャンル
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洋風()% 和風()%
現代風()%
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実績
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会社設立以前は、国内では大学や中高等学校、生産施設、大使館事務所、区の教育センター、公共の保養施設、水族館、清掃工場、中高層住宅などの設計に従事しました。また海外においてはタイ、インドネシア、アメリカ、英国において学校、研究施設、美術館、自動車工場、事務所ビル、鉄道駅舎など多彩な分野の建築設計に携わってきました。独立後は、個人住宅設計はエンドユーザーと直接対話しながら設計が出来る貴重な仕事と考えて、規模や予算に拘わらずひとつひとつを大切に設計しています。
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会社(事務所)の特徴& 雰囲気
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100年の歴史を持つ旧横浜正金銀行本店など、横浜を代表する歴史的建造物に囲まれた地区にある新しい明るいオフィスです。オープンなアトリエ的雰囲気の中、先進のコンピューター技術も導入して、日々創作に励んでおります。
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代表者氏名
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米澤正己
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 PDS横浜本社外観
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生れ年・出身地
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1953年
神奈川
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所属団体
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アメリカ建築家協会 王立英国建築家協会 日本建築家協会 日本建築学会 神奈川県建築士会 横浜中法人会
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プロフィール
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神奈川県立湘南高等学校 早稲田大学理工学部建築学科 米国ライス大学建築系大学院修了(M.Arch) 在学中から現代計画研究所、吉阪研究室(内藤廣氏他)、日建設計、横浜市企画調整局、丹下健三+都市建築設計研究所、鈴木エドワード氏、柴田・高設計プランニング事務所、武建築研究所等にて設計活動に携わる。
1979年 (株)レーモンド設計事務所勤務 1986年 CRSS勤務(USA) 1987年 Cesar
Pelli &
Associates勤務(USA) 1991年 (株)松田平田勤務 1993年 (株)大建設計勤務 2003年 (株)パシフィック・デザイン・システムズ設立
コンペ、プロポーザルの当選及び入選多数。 タイ、インドネシア、アメリカ合衆国(テキサス、コネチカット、ハワイ)での生活体験がある。
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趣味・関心事
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海外各国での生活経験もあり、世界各地の自然や街を訪ねて歩き、様々に体験を深め知識を広げていくことは楽しいものです。また以前にクラシック・ピアノを習っていたこともあり、今でも時々コンサートや観劇に出かけます。最近は環境問題やサステナブルなデザインに関心を持ち、仕事としても取り組んでいきたいと思っています。
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住まいづくりの ワンポイントアドバイス
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アメリカでは、土地は有効に活用してこそ価値を生むもの、住宅は大事に使って資産として引き継いでいくものと考えられています。日本では戦後の宅地開発や住宅の大量供給の結果、今では全国の住宅戸数は全世帯数より多く、つくれば売れる時代は終わりました。これからの住まいづくりは、人生最大の出費ではなく、アメリカのように個人の資産形成において有効な投資となるよう、耐久性に加えてより付加価値の高いデザインが求められます。
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