|
建築家
|
|
(有)武村誠造形研究室
一級建築士事務所 |
|
|
|
データ掲載日:
04/ 09 / 19
|
|
主な業務内容 |
|
建築設計、デザイン、監理
|
|
所在地 |
|
〒186-0002
東京都国立市東1−17−15シャトー小宮山101
|
|
Tel |
|
042-576-8052
|
|
Fax |
|
042-576-8056
|
|
ホームページアドレス |
|
http://www5f.biglobe.ne.jp/~take-zou/
|
|
E-メールアドレス |
|
take-zou@mtf.biglobe.ne.jp
|
|
営業エリア |
|
首都圏(以外でも、条件によって対応可)
|
|
|
|
|
|

|
|
業務の方針
|
|
住宅、店舗から医療、福祉施設まで幅広く設計監理を行なっています。建築主の利益を優先にアイデア溢れる設計と、構造や設備に関しても経験豊かな建築士が確かな設計監理を実行し、末永く愛される建築、インテリアの実現を目指します。
|
|
PRポイント
|
|
マイナス要素(敷地形状、狭小敷地、法的規制、予算等)を適切なデザインでプラスに転化させる技術、デザイン力には定評があります。細やかな設計を心掛け、収納力アップの工夫や、もう一つのスペースを生み出す工夫など、アイデアを豊富に持っています。又、機能性のみならず、やさしい色使いや、素材の選択等は、お客様にとても喜ばれています。今あるもの(マンション、戸建て等)を大切に有効活用するためのリフォームの御手伝いも行なっています。
|
|
相談するには
|
|
メール、又は直接お会いして御相談をお受けいたします。
|
|
設計料
|
|
建物の規模、種類等により異なります。住宅の設計監理料は、工事費の7.5%〜10%程度となります。
|
|
現場監理
|
|
同じ設計でも監理によって完成度が変わります。監理者不在の工事は結果的に施工業者主導となり、設計図面や希望とはズレる場合も多く見受けられます。私達は、建築主の代理者として頼れる監理を行ないます。
|
|
アフターケア
|
|
完成後、末永く使っていただくためには、特にアフターケアが、大切だと考えています。「作りっぱなしにしない」を心掛けています。
|
|
|
|
|
|

|
|
設立年(創業)
|
|
1986年
|
|
免許登録番号
|
|
一級建築士事務所 登録番号:都知事登録第45729号
|
|
建物比率
|
|
戸建て(30)% アパート・マンション(15)%
ビル(10)% 店舗(10)% リフォーム(5)% その他(福祉施設30)%
|
|
工法
|
|
在来木造(55)% 2×4(10)% プレハブ()% コンクリート造(15)% 鉄骨造(20)%
その他(
)%
|
|
デザインジャンル
|
|
洋風(30)% 和風(15)%
現代風(55)%
|
|
実績
|
|
あかしや歯科医院設計監理
内田歯科設計監理 武蔵境病院改修設計監理 老人保健施設あんず苑設計監理 老人保健施設小金井あんず苑設計監理 介護老人保健施設(仮)西立川基本設計
グループホーム茂木設計監理 グループホーム前原設計監理 スーパーマルフジ(加美平店)設計監理 カラオケ101設計監理 割烹料理 五稜郭設計監理 理容院
パーマネントコレクション設計監理 菅井邸設計監理 クロちゃんちの家 社会福祉法人ベテスダ奉仕女母の家「ふかつはうす](婦人保護施設)設計監理
|
|
会社(事務所)の特徴& 雰囲気
|
|
設計室は、JR国立駅南口、徒歩5分にあります。小人数のチームワークの良さが特徴です。
|
|
|
|
|
|

|
|
代表者氏名
|
|
武村誠
|
|
生れ年・出身地
|
|
1953年
京都府
|
|
所属団体
|
|
日本建築学会
|
|
プロフィール
|
|
1979年
武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業 同校助手、非常勤講師を務める 1986年
一級建築士事務所武村誠造形研究室を開
設し、多くの設計を手がける。 教育教材の開発も多く、建築、インテリアや、福祉住環境等のテキストなどの執筆も多い。著書には、「はじめてのインテリアコーディネーター試験」(オーム社)
よくわかるインテリア「上」「下」(U-CAN)等があります。又、近隣自治体の生涯学習審議会、環境審議会委員等の経歴があります。
|
|
趣味・関心事
|
|
環境に配慮した社会、ノーマライゼーション(障害のある人も、高齢者も共に楽しく生活できる)の社会づくり等、共生に関心があります。アジアの文化に興味をもっています。
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|

|
|
住まいづくりの ワンポイントアドバイス
|
|
人間は視覚だけでなく、五感で空間を感じとっています。風が感じられたり、嗅いが感じられたり、肌ざわりが心地良かったり、鳥や虫の音、風の音が感じられるような、五感にやさしい空間を目指したいものですね。設備機器(エアコン等)に頼りすぎることのないよう、自然の力を利用することも大切な視線ですね。又、マイナスの要素(土地の形状、予算等)をデザインの工夫でプラスに転化する。それが住まいづくりのおもしろさでもあります。
|
|
|
|
|