|
建築家
|
島 正勝/(有)島建築研究所 |
|
|
|
データ掲載日:
04/ 11 / 08
|
|
主な業務内容 |
|
建築設計・デザイン・監理
|
|
所在地 |
|
〒131-0034
東京都墨田区堤通り2-5-6-802
|
|
Tel |
|
03-3616-0909
|
|
Fax |
|
03-3616-0909
|
|
ホームページアドレス |
|
|
|
E-メールアドレス |
|
|
|
営業エリア |
|
関東地域
|
|
|
|
|
|

|
|
業務の方針
|
|
長年に渡り蓄積してきた技術と経験に人間性を持って、恰も便利な道具に使う人の魂を注ぐ様に一件々心を込めて創る事を業務の基本としています。
|
|
PRポイント
|
|
建築主の利益保護を職責とし、建築主の立場で工事の品質と価格を判定します。又掛持ちの設計をせず、使用される人の過去と将来を考慮し、安全,効率,快適,美観,費用等のバランスがとれた飽きのこない建築を創ります。
|
|
相談するには
|
|
ホームページのメールでご連絡頂ければ可能な範囲でアドバイス致します。尚調査や具体的な検討等の実働を伴う場合は1万円/時間又は6万円/日の業務報酬をお願いします。
|
|
設計料
|
|
旧建設省告示第1206号の基準である用途,工事費,業務レベルの延人.日数×人件費3万円前後/人.日×2.5が報酬の目安です。 尚品質確保と価格査定の業務レベルにより延人.日数が変わります。
|
|
現場監理
|
|
建築主推薦による複数の建設会社に見積を依頼し、各社の技術能力と見積書を査定の上で施工会社を決定して頂きます。又厳密な工事の監理を通じて、価格に見合った品質の建物を実現致します。
|
|
アフターケア
|
|
完成後1年目に工事請負契約に基ずいた経年検査を行い、不具合部分の補修、調整又は交換を施工会社に指示し、完了の確認を致します。又将来の改装や増改築のご相談に対応致します。
|
|
|
|
|
|

|
|
設立年(創業)
|
|
1978年
|
|
免許登録番号
|
|
一級建築士事務所 登録番号:登録第30984号 一級建築施工管理技士
|
|
建物比率
|
|
戸建て( 10 )% アパート・マンション( 40 )% ビル( )% 店舗( 30 )% リフォーム( 10 )% その他( 工場、倉庫 10 )%
|
|
工法
|
|
在来木造( 10 )% 2×4( )% プレハブ( )% コンクリート造( 50 )% 鉄骨造( 40 )% その他()( )%
|
|
デザインジャンル
|
|
洋風( 20 )% 和風( 40 )%
現代風( 40 )%
|
|
実績
|
|
1979/青柳正家ビル/和菓子店+共同住宅/RC 1982/程田製作所羽生工場/プレス工場/S 1984/料亭秀/日本料理店+住宅/RC 1987/佐々木邸/戸建住宅/W 1989/平山邸/板紙工場+住宅/RC 1989/道後館/観光旅館/SRC(設計協力) 1990/百万石改装/日本料理店+住宅/RC 1996/程田邸/倉庫+共同住宅/S 1996/イセロクビル/貸店舗+共同住宅/S 1999/後藤邸/事務所+共同住宅/RC 2000/宇佐美ビル/飲食店+共同住宅/S
|
|
会社(事務所)の特徴& 雰囲気
|
|
一件々心をこめて建築主や利用者にふさわしい建物とする為、高密度な 手作り感覚の設計と監理をするので掛持ちの設計はお断りしています。 良い設計をする為には寝食を忘れて 悪戦苦闘する職人肌の技術者です。
|
|
|
|
|
|

|
|
代表者氏名
|
|
島 正勝
|
|
生れ年・出身地
|
|
1946年 佐賀県
|
|
所属団体
|
|
|
|
プロフィール
|
|
1968年 芝浦工業大学工学部建築学科卒 (株)黒川紀章建築都市設計事務所入社
<主な担当>札幌プリンスホテル 福岡銀行本店ビル 観光旅館「嬉野和多屋別荘」 1977年
(株)黒川紀章建築都市設計事務所退社 1978年 (有)島建築研究所設立 現在に至る 取得資格 一級建築士、一級建築施工管理技士、他
|
|
趣味・関心事
|
|
<趣味> 絵画、陶磁器鑑賞、古寺散策、スポーツ観戦
<関心事> 現代の日本人に精神構造や美的感覚に影響を与えて いる最も成熟した社会であったと思える江戸時代の 政治、文化、芸術
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|

|
|
住まいづくりの ワンポイントアドバイス
|
|
後悔しない建築を作るには、まずは建築体験者やインターネット等を通じて幅広く情報を収集する事によって、情報を「正しく見極める眼と耳」を養われる事だと思います。一般に希望となれば、外観・間取り・材料 ・色彩等建物自体に目を奪われがちですが、最も大切な事は"だれが何の為に、いつ頃いくらで、どの様に建てるか"を明確にする事です。その上で希望条件の実現に最も適した専門家を選定する事が建築主最大の仕事といえます。専門家に依頼された後は提示される図面や提案に対し要望や承諾をするだけです。よって専門家を選定する迄が建築主の建築計画といえます。専門知識のない建築主の利益を守れる立場の専門家を慎重にご検討下さい。
|
|
|
|
|