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20坪の変形五角形の敷地を生かし太陽光線たっぷりの楽しい家
東京西郊、保谷市の住宅地に、敷地20坪と狭い上に変形五角形。天空から舞い降りてきたたたずまいを、イメージしてスタートした。光がおりなす楽しい空間にすべく、中央の階段室はたっぷりと光を取り入れるための工夫がされています。
三角形の階段室の天井は二重ガラス張り、二階の踊り場には天窓があり、床はすのこのように隙間があるので、床を通して光は一階の廊下や食堂まで届くようになっています。
一階居間は奥様がバイオリンを奏でたり、お客様が集う場所で半円に壁にそって木のベンチ、今まで17人お客様が最高とのこと。
居間の上階はご夫婦の寝室、こちらも扇型ですが、斜めの天井、木の梁と小さな窓が山小屋のような雰囲気をかもしだしている楽しい家と満足いただいています。
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