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建築家

 みわ
美和建築研究室

 

 

 データ掲載日:   04/  08 / 24   

 主な業務内容

 

 建築設計、デザイン、監理

 所在地

 

〒150-0001
東京都渋谷区神宮前3丁目38番11号原宿ロイヤルマンション6B

 Tel

 

 03-3796-0815

 Fax

 

 03-3796-0816

 ホームページアドレス

 

 http://miwaken.com

 E-メールアドレス

 

 miwaken@bolero.plala.or.jp

 営業エリア

 

 首都圏

 

 

 

業務の方針とセールスポイント  

 業務の方針

 

 住み手の立場に立って安全で安心できる住まい造りを提供しています。耐震住宅設計や環境共生住宅、健康住宅の研究を進め、建築士や建設業の方々への情報発信や啓蒙も進めています。

 PRポイント

 

 現在問題視されているシックハウス症候群対策等にも造詣が深く、「安全で安心な住宅」の生産を目指して、住み心地の良い設計、安心できる適切な施工方法の情報を提供しています。

 相談するには

 

 メールや電話にての相談に随時対応いたします。

 設計料

 

 設計料はホームページに記載しています。詳細は建築条件により明確に表示いたしますが、面積に対して設計料を設定しています。

 現場監理

 

 工事監理は基本的には8回のチェックを行い、建物の規模や状況によって随時確認作業を致します。工事監理だけの業務も承っています。

 アフターケア

 

 築後にお手紙やメールにて建物の状況をお聞きします。設計共済に加盟しているので、瑕疵設計が存在した場合には保障が可能です。

 

 

 

会社・事務所データ  

 設立年(創業)

 

 1992年

 免許登録番号

 

 一級建築士事務所 登録番号:登録第227405号

 建物比率

 

戸建て(35)%  アパート・マンション(20)%   ビル(10)% 
店舗(10)%  リフォーム(10)%  その他(研究・テキスト執筆15)%

 工法

 

在来木造(40)% 2×4(20)% プレハブ()% 
コンクリート造(20)% 鉄骨造(20)%  その他( )%

 デザインジャンル

 

洋風(30)% 和風(40)%  現代風(30)%

 実績

 

 戸建の住宅から資産運営のご相談まで承ります。
住宅関係の設計工事監理の実績は戸建は30棟以上、集合住宅は15棟程度の実績がございます。
HPに掲載しているのお施主様のご了解を頂いた建物です。
「安全で安心できる住まい作り」を目指して、執筆いたしました、「井上書院:建築士のためのシックハウス対策の手引き」が各書店でも販売されています。
住宅生産者向けて品確法や各種法令への対応等情報発信も積極的に行っています。
欠陥住宅等の調査や鑑定等も行っています。

 会社(事務所)の特徴&
 雰囲気

 

 アクティブな設計活動を推進しています。設計のみならず研究や情報発信等、社会貢献を目指して事務所のポテンシャルの向上を目指している明るい事務所です。

 

 

 

代表者プロフィール  

 代表者氏名

 

 美和健一郎

 生れ年・出身地

 

1962年  静岡県

 所属団体

 

(社)東京建築士会 評議員
(財)まちづくり市民財団 事業運営委員長

 プロフィール

 

工学院大学専門学校 元非常勤講師
東京工科専門学校 元非常勤講師
(社)日本建築士会連合会 理事 元青年委員長
(社)東京建築士会 評議員
(財)まちづくり市民財団 運営委員会委員長
専攻建築士(設計・まちづくり)
住環境医学研究会 理事(建築部会担当)

 趣味・関心事

 

 安全で安心できる住まい造りを目指して、住環境の研究を医師、建築士、消費者、住宅生産者(建設業)、化学者、建材メーカー等ともに研究しています。今年は住環境のVOC測定方法の確立や住宅に関与する真菌(カビ)の影響などの研究を進めたいと考えています。
住環境の安心とは何か?本来の日本建築の良さを「温故知新」の精神で検証して、消費者の安心感の向上に努めたいと考えています。
社会貢献活動にも興味があり、阪神淡路大震災ではボランティアに参加し、現在は応急危険度判定業務の在り方を研究しています。耐震住宅は地震大国の日本には重要課題なので…。
趣味はゴルフとテニスですが、体が思い通リに動かないのが悩みの種です。

 

 

 

 

 

 

住まいづくりのワンポイントアドバイス  

 住まいづくりの
 ワンポイントアドバイス

 

 長いお付き合いが出来る関係を培いたいです。現在の住宅生産は費用を掛ける部分が少し違うような気がします。ソフト(設計工事監理)に十分な費用を捻出できれば、建設費の総額は低価格化できると考えています。十分な設計を行わないから工事費用が曖昧になり追加費用の発生や思い違いでのトラブルに繋がります。同様に工事監理を行わないと欠陥住宅になることもあります。
建主の建築費用配分の検討は重要です。有名メーカーだけが良い住宅の生産者では無いので、生産者の相談も承ります。お気軽にご相談下さい。

 

 

 

 


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