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建築家

 あとりえてくと
Atelier tect inc.一級建築士事務所


▲Watanabe san_chi

 

 

 データ掲載日:   04/  09 / 09   

 主な業務内容

 

 建築設計、デザイン、監理

 所在地

 

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷5−28−10#803

 Tel

 

 03-3358-8977

 Fax

 

 03-3358-8976

 ホームページアドレス

 

 www.hi-ho.ne.jp/tect-sato/

 E-メールアドレス

 

 tect-sato@hi-ho.ne.jp

 営業エリア

 

 全国

 

 

 

業務の方針とセールスポイント  

 業務の方針

 

 昔あった町医者のように、気軽に立ち寄れて、なんでも相談できるアトリエを目指しています。一般住宅住宅、高断熱高気密住宅、ローコスト住宅、美容室、ガーデニング等を得意としています。

 PRポイント

 

 建築をつくるということは、その場所の環境形成に大きく関わっていくことだと思います。どこまでも連続する時間と空間のなかで暮らしの変化をやさく、ゆるやかにつなぐと・・・人と空間とが互いに拘束することなく、個々の可能性を拡げてくれるようなそんなたくましい建築をつくっていきたいと思います

 相談するには

 

 電話、FAX、E-mail、全てに対応しております。ホームページのご相談コーナーもご利用ください。

 設計料

 

 木造:6〜7万円/坪・鉄骨:7〜8万円/坪・RC:8〜9万円/坪、その他必要に応じて構造設計料、遠隔地の場合は、交通費をいただく場合がございます。(但し、一例ですのでご相談ください)

 現場監理

 

 建築工事において、建物の基本性能に関わる大部分は、竣工後、外部からの確認ができない状態となります。建築主が安全な建物を手に入れるためにも監理者は、幾度となく建築現場へ足を運び、施工の品質と精度を確認する必要があると考えております。

 アフターケア

 

 住宅は、竣工が住まい手とのスタートラインです。風邪をひいたり、お腹を壊すこともあると思います。住まい手の方と共にいつまでも成長を見守ってゆきたいと考えております。

 

 

 

会社・事務所データ  

 設立年(創業)

 

 1995年

 免許登録番号

 

 一級建築士 登録番号:登録第233554号

 建物比率

 

戸建て(50)%  アパート・マンション()%   ビル()% 
店舗(50)%  リフォーム()%  その他()%

 工法

 

在来木造(70)% 2×4()% プレハブ()% 
コンクリート造(10)% 鉄骨造(20)%  その他( )%

 デザインジャンル

 

洋風()% 和風()%  現代風(100)%

 実績

 

1993年東急青葉台ビル&YSビル
1995年メルシャン軽井沢美術館
1998年青葉台プラザビル改修工事
1999年頂上の居(木造個人住宅)
2000年見晴居(RC個人住宅)
2003年郊外型店舗3題(S造)
2004年Watanabe san_chi(木造個人住宅)
その他、美容室、物販店舗等

 

 

 

代表者プロフィール  

 代表者氏名

 

 佐藤成美

 生れ年・出身地

 

1963年  新潟県

 所属団体

 

 

 プロフィール

 

 建設会社等を経てジャン・ミッシェル・ヴィルモットに師事
1992年 一級建築士取得(第233554号)
1995年 Atelier tect一級建築士事務所設立
1997年 有限会社 エフケイ 代表
2001年 有限会社 エフケイスタイルに改称

 趣味・関心事

 

 釣り(フライフィッシング)
週末、あるいは平日こっそり仕事をサボり(笑)近くの川へ行くことがあります。つきなみではありますが、木々の緑、川の流れる音や小鳥のさえずり、土のにおい、どこからともなく吹いてくる風、屋根も壁もありませんが空間を感じることができます。そんな自然の中で静かに魚のことだけを考える時間がとても好きです。

 

 

 

 

 

 

住まいづくりのワンポイントアドバイス  

 住まいづくりの
 ワンポイントアドバイス

 

 住宅づくりも“住まう”原点を我われ設計者も建て主の方も、もう一度見直す必要があると思います。
最近の住宅の傾向として、メディアなどの氾濫から過剰なまで快適の押しつけを感じさせられることがあります。快適とは人それぞれのもので、価値観の違いがあって当然です。快適の相殺ほど悲しいものはありません。
何事においてもボーダーレスになりつつある今日、コンプレックスや見せかけの文化の取入れではなく、建て主さんをはじめ、いろんな方々と話し合いを重ね、コラボレート(共働)し、個々のアイデンティティの自覚、そして確立のスタートを切れるような道先案内人としての“ものづくり”ができたらと思います。

 

 

 

 


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