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建築家
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アトリエラビリンス建築環境設計
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主な業務内容
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1)建築の調査・設計・監理・コンサルティング 個人住宅・バリアフリー住宅・集合住宅・事務所・店舗・医療施設・工場等 2)土地利用に関する調査、建築企画、計画 敷地調査・行政調査・土地の有効利用計画・建築基本計画 3)建築のリフォーム、リニューアルの調査、設計、監理、コンサルティング 1)に同じ 4)家具、照明器具、什器、キッチンの設計、監理、コンサルティング
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所在地 |
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〒335-0005
埼玉県蕨市錦町4−7−32
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Tel |
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048-432-9987
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Fax |
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03-3965-3542
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ホームページアドレス |
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http://www13.big.or.jp/~a-lab/
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E-メールアドレス |
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a-lab@big.or.jp
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営業エリア |
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関東甲信越、中部地方、南東北地方
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業務の方針
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私は日頃から、建て主が望まれることを実現して差し上げるだけの建築家では寂しいと思っています。建て主が思いもよらなかったプラスアルファ、ベーターぐらいを付け加えて差し上げたいと思っています。 最初設計図をご覧になった時に良くご理解できなかったところが、出来上がっていくにしたがって、使うにしたがって、こんな風になるのかと感心したお顔に変わっていくのを、横で見ているのが私は好きです。
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PRポイント
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小ぶりな事務所ですので、軽快なフットワークでどこへでも出かけていき、柔軟な対応と綿密な打ち合わせが身上です。新築に限らず小さなリフォームからお引き受けしています。国産の良質で安価な産地直送の人工乾燥木材による家づくりを進めています。 『素材感ある(木造に限らず)生成りの家』、『開放感あふれる家』が身上です。TV朝日『渡辺篤史の建物探訪』で紹介された家が本社なのでご見学可能です
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相談するには
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電話、Eメール、FAX等で、まずご連絡ください。住まいや建物や敷地に関する事ならばどんなことでも御相談に乗れます。土地探しからお付き合いすることも良くあります。ご連絡を頂き、直接お会いして、考えてらっしゃることをひと通りうかがいます。 その時に、私どもの今までの仕事や考え方を写真、図面、雑誌、ビデオ等で説明し、合わせていろいろなアドバイスをいたします。 私どもの設計した家を見学することも可能です。
次に、敷地調査をしてから基本的な案を提出します。これは建て主さんと一緒に考えていくための、たたき台となる重要なものです。このたたき台に対するやり取りまでは無料です。 この段階で家づくりのパートナーとして納得していただければ、設計監理のご依頼をお願いしたいと思います。どこへでも喜んでうかがいますので、お気軽にご連絡ください。
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設計料
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一般的には総工事費(外構を設計すればその工事費も入ります)の9〜15%で、総工事費が高いほど割合は低く(9〜15%の間で)、木造3階、RC造、鉄骨造、地下室付き木造は構造設計、構造計算が複雑なので割合が高く(9〜15%の間で)なります。 リフォームの場合(間取りの変更、骨組みの変更の場合です)にはより詳細な現場調査の必要性と既存建物の不確定要素が大きく、新築の場合より割合が高めになることがあります。
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現場監理
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着工前は施工者への見積依頼、見積チェック、施工者選定へのアドバイスもおこないます。 着工後は要所要所で最低、週に1回程度、仕上げ工事になると頻度が高くなり、毎日現場に行くこともあります。現場では、指示どおりに施工がされているかの確認及び是正事項の指示、そして設計図への質疑応答、記録写真の撮影等いろいろやります。 しかし現場にいる時だけが監理ではなく、いつでも電話等で指示及び質疑応答などをしています
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アフターケア
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多くの場合に、まず私どもに連絡をいただき、私どもで判断をしたり調査をしたりしてから担当施工会社に指示をすることが多いです。 ただ明らかに施工サイドでのみ対処をすればよいような場合、例えば畳を張り替えるとか、建具のきしみを直すとかそういう場合はこちらに連絡せずに、建て主さんが直接に施工会社に連絡することもあります。 それと、あってはならないことですが万一の設計監理上のミスが原因の欠陥に対しては、建築家賠償責任保険に加入しています。
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設立年(創業)
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1985年
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免許登録番号
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一級建築士事務所 登録番号:埼玉県(1)第7555号 埼玉県震災建築物応急危険度判定士 4194号 浦和市既存建築物耐震診断資格者 浦耐震―119C0401
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建物比率
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戸建て( 65 )% アパート・マンション( 7 )% ビル( )% 店舗( 5 )% リフォーム( 15 )% その他(医療施設 3 )%
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工法
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在来木造(60 )% 2×4( )% プレハブ( )% コンクリート造( 20 )% 鉄骨造( 20 )%
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デザインジャンル
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洋風(15 )% 和風( 10 )%
現代風( 75 )%
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実績
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1995年以降 住宅: 1995/Taさんの家(東京都八王子市:鉄骨造3階) 1995/Kuさんの家(東京都杉並区:RC造3階、リフォーム)
1996/Kiさんの家(東京都練馬区:木造2階、リフォーム) 1997/Iiさんの家(東京都大田区:鉄骨造3階)
1997/Itさんの家(群馬県前橋市:鉄骨造3階、リフォーム) 1998/建六庵(山梨県大泉村:木造2階)
1998/Noさんの家(東京都世田谷区:RC造+木造:地下1階、地上2階) 1998/Haさんの家(東京都田無市:木造2階)
1998/Onさんの家(埼玉県浦和市:木造2階) 1999/Okさんの家(長野県富士見町:木造2階)
1999/Kaさんの家(東京都練馬区:木造2階、リフォーム) 2000/Kiさんの家(東京都千代田区:マンションリフォーム)
その他: 1995/エタニ電気本社ビル(東京都大田区:RC造5階)
2000/蒲田マンション(東京都大田区:RC造8階)
入賞等: 1980/日新工業建築設計競技佳作入選
1997/松下電器「健康な住まいコンテスト」上位11選入選
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会社(事務所)の特徴& 雰囲気
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雰囲気:軽快なフットワークと真摯な取り組みです。
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代表者氏名
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芳賀敏夫
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生れ年・出身地
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1954年 福島県 |
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所属団体
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・ (社)埼玉建築士会会員 ・ トラウトフォーラム会員 ・ 埼玉緑のトラスト協会会員 ・ 西川木楽会会員 |
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プロフィール
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1954年 福島県生まれ 1979年 東京芸術大学美術学部建築科卒業 1954年 大林組(設計部)入社 1984年 大林組(設計部)退社 1954年 千葉大学園芸学部環境植栽学科研究生 1985年 一級建築士事務所
アトリエラビリンス設立 1991年 (有)アトリエラビリンス建築環境設計に組織変更
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趣味・関心事
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趣味:渓流のフライフィッシング(川歩きしてるようなものです)、キャンピング、映画を観ること− |
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住まいづくりの ワンポイントアドバイス
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住宅は、柔らかく身を守ってくれる巣や隠れ家のような、内側へと開かれた場所であると同時に、そこから人とつながったり周りを見つめてみたりするテラスのような、外側へと開かれた場所であると思います。 ですから住宅内部の間仕切りは、なるべく引き戸を使ったり、欄間はガラスをはめたりして、内側の開放感を感じたいと思います。外部に対しても、できるなら大きくて開放的な窓を取りたいと思います。 目は心の窓というなら,窓は住宅の心ではないでしょうか。 住宅をかたち造る素材については、できるだけ素材の個性が活かせるように使いたいと思います。その思いは木や和紙のようないわゆる自然素材に対してだけではなく、工場で作り出されてきた鉄やボード類に対しても同じです。 近年は国産の人工乾燥木材の家づくりネットワークに取り組み、芳賀敏夫が現在“土佐ドライウッドの家づくりの会”代表を務めています。
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