応募された方の応募作品を掲載いたします。(順不同・敬称略) 事務所名は建築データベースにリンクしています。
|
|
◆一級建築士事務所 UGU ARCHITECTS/ ユー・ジー・ユー・アーキテクツ Page
1 2
3 4 5 開催者の方より: 私たちが気に入った案のひとつでした。階段兼擁壁の北東部は8m高あり隣家の様子からかなり造成費用がかかると思いました。居住性の良い設計だなあと感じました。
|
◆STYLE SOURCE 松島弘泰一級建築士事務所 Page
1 2
3 開催者の方より: 設計は敷地条件の難しさに建てる者の意向を調整された、独創的なプランだと思います。質問のご回答なども融通が利く内容だと思いましたが、コストに対して不安が残りました。階段は自然で非常に気に入っています。
|
|
◆奥田設計 Page 1 2
3 4 5 6 開催者の方より: 工事費に対して一番明解な印象でした。段差にまたがった配置の基礎処理に多少心配でした。階段はゆるやかで優しい設計で気にいっています。
|
◆(有)村口設計 Page 1 2
3 4 5 6 開催者の方より: 質問に回答いただき、適宜対応していただける感触を得ましたが、当方は予算が少ない事実認知はしているので、苦しい精神状態に陥りそうな予感。鉄骨階段が現実的で気に入っています。
|
|
◆望月竜弘建築設計工房 Page 1 2
3 4 開催者の方より: 基本構想でここまで具体的に概算計画を出していただき感謝します。南側のの太陽は望めそうもないので、西日利用を考慮していただけたらと思いました。
|
◆ティー設計室一級建築士事務所 Page
1 2
3 4 5 6 開催者の方より: 東屋、エントランスバルコニーのゆとり設計は、階段素材、工事概算を回答していただき、予算の制約が今回厳し過ぎたことは理解しています。誠意ある積算に感謝いたします。
|
|
◆建築デザイン組織スワーブ Page 1 2
3 4 5
6
7
8
9 開催者の方より: 理想が実現できるかこれに挑戦します。建築家の方の力量に負う所の多い建物です。天候に恵まれ、人的縁に恵まれることを切に願っています。
|
◆モス建築設計事務所 Page 1 2
3 4 5 開催者の方より: 美術館のような外観には憧れます。比例するふたつの難点(地理的と予算的)にどのような妙案がいただけるか、楽しみでした。予算超過が心配でした。
|
|
◆秀建築設計 Page 1 2
3 4 5 6 7 開催者の方より: 居住者に優しい階段設計が崖地処理のコストで相殺され予算超過と思われます。最上階の利用方法のご提案もほしかったです。
|
◆竹中宏之 Page 1 2
3 4 5 6 開催者の方より: 斬新だと思います。吹き抜けの意図はっきりしていますが、私たちの場合は、住むのに勇気を必要としそうでした。また、道路面からのアプローチがどうなるのかもあります。
|
|
◆潟pトス建築設計室/田代輝久 Page 1 2
3 開催者の方より: 敷地に極めて自然な階段設計でしたね。今回選択できませんでしたが、今後のご活躍を期待いたします。
|
◆一級建築士事務所ARNO(アルノ) Page 1 2
3 4 5 6 7 8 開催者の方より: 中間にブリッジバルコニーを配した設計は面白いと思います。道路から玄関までのアプローチがどうなるでしょうか、工事概算がやはり心配でした。
|
|
◆アトリエ環境システム Page 1 2
3 開催者の方より: 鳥小屋のようにかわいい設計で、方角設定は自在という面白みがあります。道路から中段への階段擁壁に予算をとられてしまう予感がしました。山荘風なのは、隣家と似てしまうかな、と思いました。
|
◆Bee Studio Architect Associates Page 1 2
3 4 5 開催者の方より: 崖部分に本体を位置させる発想は意外で、RC構造は安全だろうと推測できましたが、都市型狭小住宅という感じでした、縦横両方向に対して当方の居住感覚を超えた設計提示でした。
|
|
◆内藤設計一級建築士事務所 Page 1 2
3 4 開催者の方より: 敷地分析、設計主旨、水下の解析もすべて納得しました。概算も提示していただき実現性はかなり高いということです。階段の設計方針にも共感はします。
|
◆金澤設計工房 Page 1 2
3 4 5 開催者の方より: キャットワークと階段に囲まれた空間は敷地中央に空間を切り取ったようで余裕を感じます。しかし、造成は当予算では無理と判断しました。
|
|
◆自由設計一級建築士事務所 Page 1 2
3 4 開催者の方より: 唯一の全RC構造でなるほど崖地での安心感はありました。岩盤内に住むようで設備とメンテのコストが高くつきそうです。次世代が増築できる可能性のあるプランと思いました。
|
◆匿名A Page 1 2
3 4 5 開催者の方より: 崖地に家を建てる場合の基本を整理していただき、建てる難しさを再認識しました。与条件の解釈にずれがあるように思いました。
|
|
◆匿名B Page 1 2
3 4 開催者の方より: 斜面に合わせた形が面白いです。今回比例する二つの(崖地であり予算が少ないこと)与条件にバランスを施さなければならず、造成が多くでちょっと不安でした。
|
◆匿名C Page 1 2
3 4 開催者の方より: 構想に合理性のあるプロの仕事と理解しました。今回は立体を交差させた構想が多かったですが、このようなタイプの提案は、諸条件の変化への適応性を感じます。
|