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システムキッチン ◆ ラヴィータ 製造・販売:サンウエーブ |
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キッチンの視線部分に窓を大きく取りたい、ワイドでオープンスペース感あふれる対面キッチンにしたい、限られたスペースを有効利用したい、キッチンを含めたLDKの家具に統一感を持たせたい…。
〈ラヴィータ〉システムキッチンの基本は、キッチン部と収納部とのコンビネーション。機能をベースに組み立てるのではなく、収納を含めすべてが「空間」という新しい発想でプランされています。
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■ 特徴 |
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キッチン部 使いやすさを追求したら、フロアユニットもウォールユニットもこんなに自由で快適になりました
収納部 高さ235cmのスライディングトール。アクティブに使うことを考え抜いて、収納ユニットの常識を一新しました。たっぷり入るだけではありません。「取り出す、しまう」の基本動作をもっとラクに、もっとスマートに
環境と安全への配慮 暮らしを支える大切な空間だから、素材や製法、ユニバーサルデザインにもとことんこだわりました
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▲観音開きがあたりまえだった扉を引き戸式に、あるいは引出し式に…。
食器を立ててみたり、引出しにしまってみたり…。例えばこんなアイデアで、収納スペースの発想を大胆に再構築。
これまでと同じスペースでも、収納マジック効果で収納力も使いごこちも大きくアップしました。 |
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▲スライディングトール 収納スペースにも空間発想を取り入れたら、キャビネットの収納イメージが広がりました。たとえばお皿を立てて、たとえば食器を引き出しに… |
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▲スライディングウォール よく使うものは開けたままで目の高さから…。このオープン棚感覚は、アイレベル収納をしのぐ使いごこち。
ウォールユニット内の水切棚もいきてきます。 |
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▲引出しは、奥行きいっぱいまで引き出せるフルエクステンション。
シンク下も、引き出す収納を2段にしました。ケコミ部分も収納スペース。デッドスペースをいかすことで収納量が拡大しました。 |
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▲引き戸開閉のシンクロスライドドアは、開けたドアが通路や作業のじゃまになりません。
スライディングトールもウォールユニットも、オープン棚感覚でアクティブに使えます。
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■スライディングトールの特長
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▲棚板タイプ
6枚の棚板が可動式。しまう物に合わせて高さを変えることができます。 |
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▲引き出しタイプ
奥行きも高さもムダなく利用。しまいやすくて、取り出しやすい。食器収納の新発想です。 |
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▲カップボードタイプ
お皿を立てて収納する。見た目にも美しく、使いごこちも納得です。カトラリースタンド付。 |
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▲バントリータイプ
ちょうど使いやすい高さに左右に動くスライドラックを。食品ストックの強い味方です。
※間口:180・165cmのみ |
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▲家事デスクタイプ
ドアの中に家事デスクをセット。仕事をやりかけたままでも、ドアを閉めればすっきり空間。
※間口:180・165cmのみ
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暮らしを支える大切な空間だから、素材や製法、ユニバーサルデザインにもとことんこだわりました。
資源循環型社会に向けた取り組み。健康への配慮。機能性へのこだわり。
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◆編集部よりひとこと:
キッチンの収納量はほしいが、なるべく広いスペースを確保したい。キッチンレイアウトは家づくりの悩みの種です。ギリギリまで作業スペースを詰めたはいいけど、食器の出し入れがめんどうでいつも同じ食器を使っているなんてことになりかねません。このラヴィータシリーズは、キャビネットが昔乍らの日本の開閉方法の定番「引き違い扉」でできているため、省スペースでありながら出し入れが楽ちん、この手があったか!の優れものです。
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